Yudai
11/29 ふりかえり
2025年11月29日
要約
- 課題バナー作成、FigmaでのUI作成、読書(40分)、ポートフォリオ改善(1時間)を行った。
- Geminiのロゴをトレースし、先端の細さやグラデーション境界の違いで印象が変わることを確認した。
- 書籍はデザインの目的を「ユーザー体験の先のビジネスインパクト」と定め、影響の大きい領域を優先する重要性を説いている。
やったこと
課題バナー作成(30分)
Figma UI作成(30分)
読書:デジタルプロダクトデザインの教科書(40分)
ポートフォリオ改善(1時間)
課題バナー作成
1日1トレース
Gemini のロゴをトレース。先が元より細い。それだけで印象が変わる。前のロゴはトゲトゲだった。グラデーションの境目は結構はっきりしている。
読書:デジタルプロダクトデザインの教科書
この本ではデジタルプロダクトデザインの定義は、「ユーザー体験の先のビジネスインパクト」をゴールにして、プロダクトをデザインすることと定義されている。
「デザイナーのビジネススキル」の本にもデザイナーのビジネス理解が求められていて、どれだけインパクトの大きいところを優先して進めることができるかが重要となる。
