Noto/のと/パーソナル/6月生
1-1 デザインとは?の振り返り
2026年06月04日
日報
要約
- デザインはアートの要素を含むが、相手に意味を伝えることが重要。
- デザインは状況や目的に応じて形を変え、相手を意識する必要がある。
- 次のステップは課題1−1の実施とデザイン史の勉強開始。
学んだこと
デザインとアートの違い、共通点について。
デザインとアートは別物ではなく、デザインにはアートの要素も含まれる場合がある。
決定的な違いは相手に伝わる意味を持たせること。
工事現場の頭上注意はパッと見てわかる、注意しなくてはいけないと理解できるということが必須であるため、スタイリッシュさ、アートっぽさは除外してわかりやすさを意識している。
気づき・感想
デザインは伝えたい人、伝える情報、使われる場面に合わせて形が変わってくる。
相手がいることを意識してデザインするようにしていく必要がある。
次にやること
課題1−1をやる
デザイン史を勉強スタートする




