Yudai
1/9ふりかえり
2026年01月10日
要約を生成中...
UI デザイン
ZINE イベントの勉強会に参加
読書
デジタルプロダクトデザインの教科書
なぜ今ZINEブームが来ているか
AIやSNSのデジタル疲れからアナログの質感を求めるようになったのではないか
自分の好きを表現したい
ビッグデータのアンチテーゼ
匿名性
■ コンテンツ設計
情報は「集める」より「構造化」
まとめ方の軸:エリア別 / テーマ別 / ビジュアル別
事前に台割りを作る(構成を図で可視化)
ページ数は4の倍数が基本
■ 見せ方=体験設計
「読者にどう感じてほしいか」から逆算
色・トーン・文字・構造を一貫させる
大構造(冊子全体)×小構造(ページ単位)
コンビニ印刷はセブンイレブンが優秀
→ 完璧よりスピード。プロトタイピング思考。
■ 初心者がやりがち
情報詰め込みすぎ
階層が混ざる
リズムが単調
■ 写真ZINEのポイント
「めくる気持ちよさ」を設計する
写真サイズの強弱でリズムを作る
目線誘導を意識
写真が多い場合は優先度設計(メイン / サブ)
→ 視線設計はUIと完全に同じ。
■ 事例からの学び
ロンドンZINE:写真バランス◎、アクセントカラー、オマケで体験価値UP
Baskerville ZINE:
バイリンガルの構成は、日英フォントで最適な行間は違う → 無理に揃えない、レイアウトで工夫する
表紙にイラストを採用するなら、中身にもイラストを入れたいかも
写真×イラストはトンマナが合えば成立する
クリスタルゴブレット思想(内容を邪魔しない)
■ 販売・トレンド
販売:イベント / BASEなどEC
最近は日記ZINEが人気(下北沢など)
■ さらに上達するには
第三者フィードバックを入れる
文字組スキルを磨く
→ 表現の精度は細部で決まる。
■ メモ
構造・リズム・体験を常に意識
制約を味方にする設計思考を鍛える
制作での前段階、台割りからちゃんと設計する
Notion AI が気になっている。社内で使っている人が「結構いいかも」と言っていて、プロジェクトのタスク管理、日報を書いたり、記事をまとめたり色々と便利らしい。自分は、日々の業務やデザインの記録、読書メモ、気になる記事のストック、記事作成あたりで使ってみたいなと思っている。カスタムコマンドもいいな。
うまくハマると
思考のログが資産になる
アウトプット速度が一段上がる
デザインの言語化も鍛えられる
「どこを見れば信頼できるか」の土地勘を持つ。正しい情報にたどり着くためには、検索力だけでなく「情報源の土地勘」が重要になる。
例えば
こうした情報源を普段から意識しておくことで、調べ物の精度は大きく変わる。
「検索できる」だけでなく、“どこを見れば信頼できるかを知っている”状態を作ることが大事。
印象的だったのは、情報を整理・再利用できる形にすることの重要性。
気になった資料を分類する
要点をメモする
後から検索できる形で保存する
ただ読むだけでは、知識として定着しない。整理して初めて、自分の思考や判断に使える「知識」になる。そういう意味でNotion AI 使って管理を楽にしたい。
この記事を読んで改めて感じたのは、
情報を疑う力
出典をたどる癖
整理して使える形にする意識
要約
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