まり
どのスタイルも気になって..沼るデザイン史
2025年12月08日
要約
- デザイン史の課題で、多くのスタイルから最終的に『アール・デコ』を選んだ。
- 多様なデザインスタイルを比較し、自分の好みを探る過程が重要であると感じた。
- スタイル選びに悩みつつも、自分の好きなデザインを追求することがテーマだった。
デザイン史から“自分の好き”を探る
デザイン史・後編の受講を昨日終えて、課題に取り組むまで、
どのスタイルを選ぶか、なかなか決めることができませんでした。
どのスタイルも気になるし、惹かれる部分がある。
一通りすべてのスタイルをざっと検索しては、
「やっぱり好きじゃないかも」「でもこの考え方や、この作品は好き」
そんな自問自答を繰り返していました。
テーマを決めるまでに時間はかかったけれど、
それぞれのスタイルについて考え、知る過程こそが大切なんだと感じました。
最終的に選んだテーマは 『アール・デコ』。
課題提出ではこのスタイルを取り上げましたが、
ほかのスタイルやデザイナーについても、今後まとめていきたいと思います。
まさに、“自分の好き”を掘り下げる課題でした。

まりさん、コミュマネのことです!
デザイン史って、調べれば調べるほど「全部気になる!」ってなるのほんと沼ですよね…!
ほかのスタイルのまとめもぜひ楽しみにしています〜✨
ことさん、コメント頂きありがとうございます✨
引き続き頑張ります!