Yudai
1/8 ふりかえり
2026年01月08日
日報
要約
- 1月8日、デジタルプロダクトデザインに関する読書やUIデザインのアイデアを考案し、プロジェクトのプランニングを行った。
- エンジニアやPdMと共に理想のユーザー体験を議論し、その重要性を実感した。
- 営業同行を通じてユーザーのニーズを理解し、ユーザー体験の向上策を模索することに気づいた。
できたこと
読書:デジタルプロダクトデザインの教科書
UI デザインアイデア集:ログイン画面作成
UI デザインアイデア集:ログイン画面作成

所感
今日は、エンジニアとPdMと一緒に、現在開発を進めているプロジェクトの初めてのプランニングを行った。
実装に関わるAPIの概要を共有しつつ、仕様から考えられる理想のユーザー体験について、ユーザーマッピングやユーザーストーリーを作成して、どんな体験になりそうかチームで議論することができた。
一方で、「理想のユーザー体験を考える」ということ自体が、想像以上に難しいとも感じた。
そこでデザイナーの先輩に相談してみたところ、ヒアリングを通してユーザーが何を求めているのかを知り、チームで理想のユーザー体験を定義していくことが大切だと教えてもらった。
まず自分にできることとして、営業の方に同席させてもらい、実際のお客さんの課題を知ることが重要だと気づいた。もし難しそうなら録画とか観せてもらってもいいかも。
セールスがどのように対応し、どんなポイントで価値を伝えているのか。そして、お客さん自身がどんな理想を描いているのか。それらを知ることで、ユーザー体験の解像度はもっと上げられるはずだ。





デザイナーも現場に出て顧客の声を聞くこと大事ですね💡勉強になります!